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やわらかなふっくらくらいで

秋といえば誰もが知っている「天高く馬肥ゆる秋」ということわざ、涼しくなると体力も回復して食欲も湧きます。
おいしいものを食べながら、身体のサイズにちょうどいいお気に入りの洋服も着られるようにしておきたいものです。

旬の果物の梨やぶどうなどもジューシーですが、これには糖分の果糖が含まれてるんですよね。
バターとか乳製品などの油分で加工したお菓子ではないしカロリーもそう多くはなく、さっぱりの水分がおいしいけれど食べすぎは禁物と一日の分量を大体のところで考えておきます。食事内容には主食、惣菜とそれぞれ糖分は十分なほど、こういった食事以外のところでセーブするにはどうすればいいかと思うんです。

嗜好に向いてるものはある程度食して、もう少し食べたいなという部分の気持ちを他のところで解消してみるのもいいかと思いました。
ひとつには家にいるときなら呑気な時間を沢山と作らないこと、ヒマな時間が多いほどに間食に気分がむいてしまいますから。
雑用など済ませて手が空いたら気持ちを満たしてくれたり、没頭できそうな趣味でも日頃から探しておくことではないかなと考えました。

いまごろの初秋から晩秋になっていくので体内に脂肪は多少蓄えるのもいいことですが、やわらかなふっくら感くらいのところが外見からもいいものでしょう。
女性のふっくらはしあわせそうにも見えると言いますから、ゆったりとか大らかさにもなっていくし。
増えてもいいくらいの体重なら標準体重から2~3キロくらいかな、旬の味覚はいいものを少量でいただきます。

ハリアップに効果的なことについて

年齢肌で気になることと言ったらシミやクスミと同じくらいか、それよりもと思うようなお肌のタルミではないでしょうか。
これは顔の形からも気になる、そう気にならないの気分に差がでるものかも、30代くらいとっても頬や口元に年齢肌を感じることもありですね。

30代後半から40代半ばくらいだとお仕事と家事の両立が忙しいことや、まだまだ若いからの気持ちもあるので肌の手入れは程々でもいいかと思っていました。
お仕事リタイアというのでなくても、そのころからの数年して自分の時間が持てるようになってからは、肌手入れということに気持ちが向いています。
熟年齢というもの、そう気にしてはいませんでしたが、きちんとしたアンチエイジングの手入れしなければと思うようになりました。

こつこつと念入りなケアしなければお肌がくすんでしまうねと、美容サイトなど読みながら。
肌手入れには化粧品でのケアだけでなく、顔の筋肉動かすストレッチもしていますがそれだけでは多分不足ですね。
年齢肌のリフトアップに効果ありそうというジェルを最近お試し、容器入りのジェルの見ためもプルンとしていて良い成分が詰まっている感じでした。

手のひらにのせたら硬めのジェルを温めるようにしてほぐし、リフトアップと肌を引き上げるようにして伸ばすといいみたいです。
ネット広告で「ピーンとしたハリ」なんて宣伝されていたりしますが、こんな目新しいものがあるんだなと感心しました。
保湿効果などのクリームにするのか、ハリをアップのジェルがいいのか一定期間使用してみるのがいいですね。